【ネタバレ注意】ドラえもん のび太の月面探査記【感想】

アニメ

結論、そこまで悪くはなかった。

今回の話は曖昧なところが合ったり、疑問に思うことが多かったような気がします。笑えるシーンは多いですが、泣けるシーンは無かったです。

1番え?wってなったのは、
このドラえもんのひみつ道具「異説クラブメンバーズバッジ」。
映画が進むに連れて、わけがわからなくなっていきます。w
理由としては、作中にドラえもんがみんなに、このバッジを渡します。
そして、ドラえもんが「このバッジを外すと息ができなくなる」と注意するわけです。(のび太たちは月にいます)

それにもかかわらず、しずかちゃんは自然にスッと外したんだよね
それがないと死ぬって言われたよね?え?
まあ、これはしょうがないです。
昔のしずかちゃんはちょっとサイコパスっぽいところがあったんですよ。
あ、目がね。

話がそれましたが、全体的にはバトルというより友情のほうが強めな感じでした。 
想像力を突き詰めたような話だったと思います。
ドラえもんの「想像を諦めたときに破壊が起きる!」という言葉が印象的でした。
後半のバッジの説明は、子供にはよくわからなかったと思います。
少し大人向けの作品ですね。

ルナちゃんかわいいぃぃぃ!触手に捕まえられるとか…

(※あくまでも個人の感想です)


鉄人兵団を超える作品ってあるのか?今の所、鉄人兵団が一番面白い。

終わり!